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御嶽渓谷

 玉堂美術館をあとに、隣にあります「いもうとや」で
(変わった名前ですね)昼食となり
ヤマメのにぎり寿司でした。
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前には「多摩川」の流れで「御嶽渓谷」と云われるように
流れは急流やトロ場、大岩と変化に富みカヌーのメッカです
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カヌー教室もあり、右の赤帽が先生で、白帽がは中学生位の
生徒です

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by takeomon | 2013-05-30 17:57 | Comments(10)

美術鑑賞 

 旧友10名余で郊外の青梅にあります「川合玉堂美術館」に行きました
明治、大正、昭和と芸術文化の振興に貢献されて、
晩年はこの地を好んで住まわれて昭和32年、急逝され、
昭和36年美術館を開館しています
作品は撮影できませんでした。

入館チケットの図柄から母屋です
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白砂を敷き詰めた庭
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玉堂の画室ですが、ガラス越しで見にくいですが
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ネットから借用の一枚、雨降る中に一人廻る水車で
玉堂の好きな情景です

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by takeomon | 2013-05-28 17:31 | Comments(7)

収穫が楽しみで

つるこけもも
 鉢植えです、随分多くの花を付けていますが、
どれだけ収穫できる事やら、、、と期待と不安が
入り混じっています、、、
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ブルーベリー
地植えですが、何せ限られた数ですから

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眞尋の狙いが、すごいですから
この子に取られたら仕方ないです

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by takeomon | 2013-05-26 20:48 | Comments(8)

寄せ植え

 開花時期が、近くの花を三種一つの鉢に植えてみました。
八重ほたる袋、ツクシカラマツそしてイロハモミジです。
毎年紹介している花ですが、揃うと違った感じに
見えましたが? どうでしょうか

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by takeomon | 2013-05-25 20:35 | Comments(6)

浅草(三社)祭り (3)

 浅草神社の三基の神輿は、地域を三つに分けて、朝八時に出発し
夜八時に戻ってきます。
神社の隣にある神輿庫で、普段はここに収められています。
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一之宮からはなれて二之宮の渡御方面へ行きました。
町内を細かく万遍なく回りますので、五、六m位の細い道を
いっぱいになって行きますので、熱気で怖い?ほどです
一之宮の屋根には鳳凰ですが、二之宮は擬宝珠ですぐに
見分けられます。
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町会会所へのあいさつをします。
会所は左の提灯の集まった処
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馬一の氏子神輿、細かな細工された多くの部品が使われて
出来ています。作者は有名な方です

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by takeomon | 2013-05-23 21:13 | Comments(6)

浅草(三社)神社祭り (2)

 祭りは神社の周りの幹線道路を通行止めにして、人出は数日間で100万人以上
と云われています。
神輿や行列にはカメラマンが群がり(タケではありませんヨ)
交通整理が、汗だくです。

この祭りの元締めの三社神社で三人の神様を
お祀りしています。寺紋は「丸に三つ網」です
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「寿二」町内を行く一之宮です
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本社の一之宮神輿(右)と氏子神輿(左)がすれ違います。
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お囃子は大事な役目で祭りを盛り上げます
この連は格調高いような連です
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間もなくの出番の前の和みのひと時で、、、
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by takeomon | 2013-05-22 19:59 | Comments(6)

浅草(三社)神社祭り (1)

 春の到来と共に下町の祭りが続いてあります
先週の神田に続いて今週は(19日)浅草です。
浅草神社を別名三社様とも呼びますが、
大昔の言い伝えですが、
二人の兄弟漁師が、わずか1寸8分の黄金に輝く観音様を拾い上げて
神社に祭った一人の三人を三社様と呼ぶようになりました。

祭りと云えば神輿がメーンになります
吾妻橋際の神輿とスカイタワー
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猿田彦、(神の使いと云われています)や神主様が先頭に立っています
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神社神輿は三基あり、各氏子町内を担ぎ、境界で
次の町内へ受け渡して行きます
次の町会が立ち上げる時、タイミングが合わず、、、、
横倒しに成ったら大変なことです
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担ぎ手の衣装が華やかになっていくようです(特に女子)

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by takeomon | 2013-05-20 17:51 | Comments(6)

神田川より

 JR御茶ノ水駅前、神田川に架かる「聖橋」の上から御茶ノ水駅に出入りする
電車を狙ってみました。
左下の神田川を走るのは、「丸の内線」で地上から見えるところが数か所あります。
左はJR「御茶ノ水」駅で中央線と総武線の電車がみえて、
六本の線路に四両の電車が見えます
電車が重なることは少ないようです
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二枚目は神田川の下流(前方)から「聖橋」方面を見ています。

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by takeomon | 2013-05-19 18:22 | Comments(4)

神田祭り (3) 最終

 今年の祭りで是非見たかったのは、神田青果市場の
神輿を写しかったです。
この市場は今は大田区に移転していますが、
氏子町会の中では一番大きい神輿との事ですが、
噂に違わず立派な神輿です
祭りには、以前と同じように参加しています

行列が夕方の最後の順序で、時間が一時間以上遅れての登場で
最後の宮入りを写せませんでした。
個人の感想ですが、「神輿の上に乗るのはどうかな」と感じますが、
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女性陣は「獅子頭」(たぶん雌雄でしょう)を神輿代わりに
担がれて居ました。

休憩中と神社に入る処です
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by takeomon | 2013-05-18 17:58 | Comments(6)

神田祭り (2)

 祭りと云いますと神輿が、中心になるようです

宝町1
境内に入りお祓いを受けに向かっています。
手古舞は大人の方達でキリッとしています
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松枝町(今は岩本町2)
江戸期にはお玉ガ池があり、埋められて跡形もなく、
東大医学部発祥の地だそうです。
人形山車(羽衣)は戦後に復活したとの事です
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岩本町1
鳥居をくぐって本殿へ進む神輿
前方の「天野屋甘酒」娘がお世話になっています
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豊島町
家に帰ってから気づいたのですが、鳳凰が黒いですが、、、

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by takeomon | 2013-05-16 18:35 | Comments(6)